人が読む前提のドキュメントは、そのままAIに渡せない SKILLに書いたのは、読む順番と具体的な数値の出どころ 効いたのはカラーコードとpxの実寸だった 色も寸法も、決まっていないのではなく配られていなかった 一番の収穫は、判断できない箇所が一覧になっ…
自己肯定感が低く、指摘を受けると落ち込んでいた新卒エンジニアが、ポジティブFBとギャップFBを通じて「ギャップFBは成長の機会」と捉えられるようになるまでの1か月を振り返ります。フィードバックの受け取り方・伝え方のヒントにも。
SMARTチームでエンジニアをしている大内です。 普段は「スマート取引取込」の開発・運用に携わっています。 はじめに この記事は「生成AIでコードを速く書く」話ではありません。 アラート対応という運用のフローそのものに、AIエージェントを載せた話です。…
こんにちは、弥生モバイルチーム PjM兼Androidエンジニアの古藤です。 2026年9月に開催されたDroidKaigi 2026にAndroidエンジニア2名で参加してきました! このブログではどんなイベントだったかの紹介、どのような学びを得たか、弥生モバイルチームとして取…
はじめに こんにちは。弥生株式会社 AI・データ戦略部の大塚、古澤、クラウドプロダクト開発部の永田です。 2026年8月16日(日)から18日(火)にかけて仙台国際センターで開催された「第21回言語処理若手シンポジウム(YANS2026)」に、弥生はゴールドスポ…
スライド 本日話したこと 背景:2025年前期に AIDD を立ち上げた 生産性は段階的に定義する なぜ Cursor / Devin を選んだか 使い分けの変化:導入時と現在 計測基盤:Databricks で約1年分を見る 数字が示したこと 全社の平均 PR 数は +65.5% チーム別でも…
はじめに こんにちは。弥生Applied AI部のsiida(飯田 頌平)です。所属がR&DからApplied AI部という組織へと変わりました。 このApplied AI部は弥生が新たに立ち上げたAI実装組織であり、全社横断的にAI活用を推進しています。非常に裁量が大きい組織であり…